カテゴリー「書籍・雑誌」の18件の投稿

保育素材のお勧め本♪

病気の子どものための トータルケアセミナーに参加した時、病棟保育士さん達に、お勧めの保育素材などの紹介が載っている本を紹介して頂きました~!

club 「Pri Pri 」 プリプリという雑誌です。

今月の技!とかも載ってたりして、とても役に立ちそうな本です。

公式HPは こちらをクリック♪

それから もうひとつ・・・

club 「Piccolo 」 ピッコロという保育雑誌です。

公式HPは  こちらをクリック♪

保育Can公式HP の 左側をみると、わくわくおりがみルームがあったり・・・、すぐに実践で使えそうなものも紹介されています。

いつも 病棟で飾ってあるものを見たりして すごいなぁ~と思っていたので、教えて頂いて すっご~く嬉しかったです♪

実際に 保育士さんたちが使っていらっしゃる素材が載っているのですから、良いですよね!

こういう情報も とっても大事だなぁ~と思いました♪

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うがいシリーズ♪ ~ 「臨床看護」2010 ~

へるす出版 「臨床看護」(2010年)の企画で、うがいシリーズというのがあります。

前年は、「手を洗いたくなるシリーズ」 でしたが、今年は 「うがいシリーズ」とのことで、毎月 違うポスターを へるす出版 HP  目次から 無料ダウンロードすることができました~!

でも、今回は その月にだけダウンロードが可能だったようで・・・、残念・・・。

今は、12月号だけ閲覧できるようです。

11月号のポスターは、わかりやすくて、かわいかったなぁと思いました♪

10月号は、なんか面白かったかなぁ。

5月号の うがい時間表も 何だか良かったかなぁ。

ご興味のある方は、お近くの書店か へるす出版社にてご購入くださ~い♪

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「おかあさん だいじょうぶ」 (小学館)♪

がん臨床研究事業の、真部班では、「働き盛りや 子育て世代の がん患者や がん経験者、小児がんの患者をもつ家族の支援のあり方についての研究」を 厚生労働科学研究費補助金をうけて行っているそうです。

中でも、がんをもつ親と その子どもへの介入研究を大きな柱として取り組み、特に 乳がんは、他のがんよりも発症が若いために 患者の親子への手助けの必要性が大きいとのこと。 日本の生活文化に沿った絵本の有効性が期待され、 「乳がんの親と その子どものためのプロジェクト」 として、この絵本

club 「 おかあさん だいじょうぶ 」  (小学館 \1200円)

の企画にいたったのだそうです。【絵本の裏表紙から】 

絵は、「ごんぎつね」や 「手ぶくろを買いに」などで よく知られている 黒井 健 さん。

パっとみた瞬間、 はっきりとした色合いではないこともあって、何となく・・・ 物足りなさを感じました。

でも・・・

読み終えてみると、とっても やわらかい印象が残り、色使いも 疲れないというか・・・、とても この絵本に フィットした色と絵 だったのだなぁと感じました。

家族が病気になったときというのは、小さい子ども達も含めて、家族全員で闘っているのですよね・・・。

がんになった親と 子どもたちのための HPを紹介します。

 Hope Tree   ~ パパやママが がんになったら ~

子どもたちは、どんなことを感じ、何を知りたいと思っているのか、そして どんなことをしたいと思っているのか ―  できることを自然に見つけられる情報を提供するサイトとのことです。

最後に 細谷亮太先生の 紹介文を 記載します。

「 お母さんが 乳がん。どの家庭にも起こり得る危機。 そんなとき、子どもたちにどう話をして、事実を受け入れてもらうのか。 お母さんの身になって、子どもたちの身になって、そして お父さんの身になって 皆で考えて できた絵本です。」

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“just enough” 行正 り香さんのレシピ本から♪

数年前から、行正 り香さんのレシピ本をよく購入しています。

先日、4月30日には、『行正 り香の朝ごはんメニュー』~がんばらなくていい!27のメニューと33のレシピ~ (扶桑社) という新刊が出たばかりです。

ちょうど 本屋さんをウロウロしていて、「あ!」と思って手に取ったら、その日が 第1刷発行日というのは 何だか嬉しいものです~♪

行正さんは 留学から帰国後、電通に就職されてCMのプロデューサーをしていらしたそうで、海外出張も多かったとのこと。

そのせいでしょうか・・・? なんというか・・・覚えやすく、効率よく、見た目よく・・・という感じのレシピが多く、ちょっとしたエピソードも載っているので、本当に読んでいて 楽しいのですよね~♪

レシピの合間にあるエピソードなどは、読みやすい上、本当に楽しく 私もがんばろう~!という気にさせてくれるものばかりです。

以前、まだ 行正さんが 料理研究家になる前・・・ つまり 忙しく働いている中で出された本、『 そうだ。お菓子を作ろう 』(文化出版局) という本を購入しました。その中の「ミルクティー」(52ページ) にまつわる文章をチョコッと紹介します。

bell 「ミルクティーって おいしいなあ」と改めて思ったのは、デンマークのコペンハーゲンでした。12月の寒い時期に出張で行き、仕事のあとに薄暗いカフェの窓辺で ゆうらり揺れるキャンドルの光を見ながら飲んだミルクティーは、なんとも心を温めてくれました。 

でも、心を温かくしてくれたのは ミルクティーだけではなく、一緒に仕事をした ヨハンとマーチンという人たちでした。・・・(略) 自分の周りの人を 自分達が作る広告で笑わせたい、ハッピーにしたいと一生懸命なのです。自分の生活環境などに対しても ・・・(略) “ just  enough ” と言っていました。「これで十分だ」という意味です。彼らと会って以来、私も・・・(略) あるものに感謝しようと心から思いました。

以上ですcherry

今 目の前にあるものに感謝するというのは、当たり前のようではありますが・・・、本当に大切なことだなぁと思います。

また、お茶を頂くのと同じように、心もティータイムをとることは大切なのかな・・・ と、そんなメッセージも 何となく感じました。

ちなみに・・・

行正 り香さんの妹さんのブログは こちらをクリック して頂くとご覧頂けます♪

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デザインの接点「形に意志を持たせる」 ♪   ~ 2010.4.1日朝日新聞 皆川明さんの記事から~

2010年4月1日、朝日新聞の夕刊に、ファッションデザイナー 皆川 明さんの記事が載っていました。

何となく読んだのですが、とっても良いなぁ~と 思ったので、記事をそのまま紹介致します♪

「デザインという思考や行為は、人が 形や環境を創造してゆく中で 欠かせない要素であり 過程です。 それは 物質や環境に、想像力や知恵、そして時代の潜在的な欲求とともに  美意識を吹き込む作業なのです。デザインされた形や機能は、社会や人に、感情や 精神的な喜び を伝えるエネルギーを持っています。つまり、デザインの力によって 物や環境は、社会や人に受け入れられてゆくのです。

そこでデザイナーは 社会や人の 〈感情〉 を観察しながら 自分の内に湧く想像というフィルターを通して 行動を起こします。 その時に大切なのは、心をなるべく 素の状態にすること だと思っています。

ファッションは、産業としては 人の力をたくさん必要とするのが特徴です。糸から生地、服に仕立ててゆくまで、本当に多くの工程に人がかかわってゆきます。その一つひとつが クリエーションのリレーで、それぞれの人が その形に込められた思いを いかに理解し積み上げていけるか によって、最後の完成が大きく違ってきます。

これが今、どの製造現場でも 難しくなっていると感じています。

手が慣れることで 気持ちが薄れて人が機械化してしまったり、効率を求め過ぎて 手抜きや完成度の低さが見過ごされたりすることは、プロの現場でもあること。

物というのは 不思議なもので、人が愛情を持って手をかけると それが形や姿に残り、受け取る人も ちゃんとそれを感じるのです。デザインの 意志と行為の調和 が 結果として形になるからです。

だから、工程にかかわる人たちとの コミュニケーションが大切 だと痛感します。 形に意志があるものには 生命が宿り、生活を豊かにし、人の心を高揚させる力があります。その結果、物が 社会と良い接点を持ち続け、生活に溶け込んでゆくのだと思います。」

以上です。

ファッションデザイナーが、「感情」や「環境」という言葉を用いているのが、何だか 新鮮に感じました。 

「心をなるべく素の状態にする」というのは、作曲する時の姿勢に似ているなぁと思います。

ファッションデザイナーが書かれたと思うと、何となく意外に感じる点もありますが、よくよく考えてみれば、それもそうだろうなぁ・・・とも思えてきます。

この記事を読んで・・・

本当~に 何となくなのですが・・・

デザイナーの現場と、教育の現場で、チョコッと通ずる所があるなぁと思いました。

病気の子どもたちのための教育・・・病弱教育の現場においても、たくさんの人が子ども達と接していることと思います。そこで 関わったそれぞれの人が どれだけ子どもや周りの状況を理解し、そして それを次に関わる場の人に繋げていけるか・・・というのは、とっても大切なことだと思うのです。

デザイナーの現場においても そのような所があるのですね・・・。

どれだけ その現場で真剣に関わったかは、それを受け取る側の人に、(それが たとえ、どんなに小さいお子さんであったとしても) きちんと伝わっていくもの・・・、あるいは、伝わってしまうものなのだろうなぁ・・・と この記事を読んで 改めて感じました。

今年度も、病気の子どもたちや その御家族のために もっともっと 努力していきたいなぁと思います♪

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湯山 昭さん~YAMAHA 月刊ピアノ2009-11月号~♪

rain お山に 雨が ふりました~sprinkle 

で 始まる「あめふりくまのこ」の作曲者 湯山昭さんは、ご存じの方も多いかと思います。

ピアノ教室の発表会でも、「バウムクーヘン」や「水たまりにうつった世界」など よく使用して生徒さんに弾いてもらっています。

何というか・・・、とってもピアノの音色がきれいにでる曲が多いなぁ・・・と思うのです。

YAMAHAさんが出している 『月刊ピアノ』2009-11月号 に、湯山昭さんに関する記事が載っていました。

なんと・・・

湯山さんは、東京芸術大学作曲科在学中の3年まで、ピアノを御持ちではなかったというのです~!!

びっくりしました!!!

きっと、入学前は学校で、在学中は大学などで練習していたのでしょうね・・・。

だからこそ、本当にピアノの音色を とても大切にした曲作りをされるのかなぁ・・・と思い、何だか妙に納得してしまいました。

レッスンもあるのに、曲も作るのに、自宅にピアノがないというのは・・・

本当につらいことだと思います。

以前、ピアノ教室の発表会前に引っ越しをしてしまい、 新しいピアノを購入することになったのですが、なかなか決まらず、本番前の1か月間自宅で練習できないことがありました。

連弾で最後に演奏するのに、どうしよう・・・ と思い、ピアノ教室で必死に練習したのを覚えています。

とっても焦りましたし、何ともいえない気分で過ごしました・・・。

無事、発表会での演奏も終え、しばらくして 自宅にピアノが届いた時の嬉しさといったら・・・。

本当にうれしくて、その日は ず~っとピアノを弾いていた気がします♪

1か月でもこんな感じなのに、大学3年までだなんて・・・。

湯山昭さんは、本当にすごい作曲家なのだな・・・と改めて感じました♪

ところで・・・

この YAMAHA『月刊ピアノ』 ですが、私は よく購入しています。

なぜかというと、最近の曲が何曲か載っているのに、\ 550 円なのです~♪

アレンジも、凝っていることが多いですし、本当に お勧めです!

入院中の子どもたちに、最近の曲を弾いて~!と、よく言われるので、購入するようになりました。

ピースだと、合唱編とか色々なアレンジを載せて、1曲しか載っていなくても、月刊ピアノよりお高いことが多いのですよね・・・。

というわけで、 『月刊ピアノ』 お勧めです~♪

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手洗いを♪~「臨床看護」2009年度~

インフルエンザが流行っています。

感染防止のためにも、やはり・・・

手洗い と うがいが 大事ですね♪

club 2009年度 「臨床看護」(へるす出版) には、

毎月!

「手を洗いたくなるシリーズ」という記事が載っています。

色々なデザイナーのポスターを

無料ダウンロードすることができるのですよ~♪

12月号が 最終号です。

楽しみ~♪

ご覧になりたい方は こちらをクリック♪  

気に入ったポスターをダウンロードして

病棟や学校に貼るのも良いなぁと思います♪

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感性デザインとは‐デザインを知る、感性を知る♪~岡崎 章先生の本~

先日、名古屋にて 日本デザイン学会があり参加してきました~。

感性デザイン、医療看護デザイン、ユニバーサルデザイン、情報デザイン、環境デザイン・・・など デザインには色々なものがあるのですね・・・。

デザインって・・・奥深い!

とっても面白かったです♪

最終日のオーガナイズドセッションで、チャイルドライフ・デザインの 岡崎 章先生がお話し下さいました。 テーマは「新たな社会づくりのためのデザイン」でパネリストは5名いらっしゃいました。

たった7分で ご自分の研究について話されるとのことでしたが、岡崎先生のお話は、やっぱり すご~~~~~く面白かったです♪

フラッシュバック・プレゼンテーションと題して、一気に先生の開発されたツールの映像が流れましたが、思わず‘じぃ~っ’と見入ってしまいました!周りの方達も見入っていたようです・・・。

そのツールの中には、CVカテーテル用プレパレーションツールなど色々なものがあります。すごいのですよ~!!!

で・・・

その岡崎 章先生が 本を出版されました~♪♪

なんと今日! 7月7日(2009) が 発売日となっております~!!!

学会の時 先行販売していたので 購入しましたが、とっても読みやすくて面白い本です♪

大きさも 大きすぎず、とっても良い感じで 内容も読みやすいです!

お勧めです~~~~~~~♪

しかも・・・ \1000円なのですよ~!

ご興味のある方は、是非↓こちらをクリックして ご覧になってみて下さい♪

club 「感性デザイン‐デザインを知る、感性を知る」 (岡崎 章 著)

是非 是非~♪

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『音楽療法士のためのABA入門』  & リンク♪

音楽療法士のためのABA入門』・・・この本は、私が参加している音楽療法の研究会で、中心となっている先生方が書かれた本です。

今年の4月、障害児に関する音楽療法の研究会へ参加した時、私はABA(応用行動分析学)について、初めて知りました。以前も、この本について触れたことがありましたが、改めて書いておこうかなぁと思います。

音楽療法を実践している人(音楽の授業でも応用できると思います)が、困った場面に直面することは よくあるのではないかと思います。そうした時、上手く対応できなければ、その場は、もっと混乱した状況になりかねません。では、いったいどうすればいいのか・・・?

その問いに答えてくれるのが、この本だと思います。発達障害のお子さんとの実践例も載っていますし、非常に分かり易いです。音楽療法士を目指している方には、本当にお勧めの本です。

ここで、本の一部を紹介したいと思います。

【ABAアプローチの特徴】

ABAアプローチの特徴の一つは、行動をその前後の状況から分析することにあります。問題となる行動があったなら、①直前の状況の中にその行動を引き起こすようなきっかけを見つけ、②直後の状況にその行動を繰り返させるような結果が起きていたかどうかを分析します。

このように、ある行動を前後の状況を含めて分析する方法を“ABC分析”と呼びます。ABC分析は、英語のAntecedent(直前の状況)、Behavior(行動)、Consequence(直後の結果)の頭文字をとってつけられた名前です。

ABC分析は、ABAアプローチの最も重要な理論的枠組みといえます。つまり、問題となる行動に対しては、まず ABC分析 を行い、その行動の前後の状況、つまり A と C を明らかにします。そして、その行動の原因となっている A または C を変えることで、 B(行動)を改善していくことが ABAアプローチ の基本的な計画です。

(別のページの記述→)音楽療法では、セラピストの指示に従わせることよりも、子どもが自発的に音楽に取り組むよう支援することがとても重要です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 以上です。

所々こうした説明的な部分があったり、実践例が載っていたりして、とても読みやすい本です。確かに、子どもの自発的な部分を引き出すことというのは、すごく大事なのだろうなぁと思います。

こうした分析をより明確にするため、セッションの様子をビデオで撮る所は多いみたいです。セッション終了後、そのビデオを観て分析し、次への課題を見つけたりしていくという訳ですね。(もちろん了承済みの方だけです。)

セラピストの中には、ABA分析をしない方もたくさんいらっしゃると思いますが、それでもセッションを振り返り、次に繋げていくためビデオを撮る方は多いようです。

私は、こうした話を聴き、そっかぁ~と思いながらも、まだビデオを撮った事はありません。もう少し、現状を知った上でないと、何だか本人や御家族にご迷惑をかけてしまうような気がしてしまって・・・。

ですが、研究会などでビデオによる検証などすると、すごく分かり易いので、これから先、もっとクライアントにとっての状況をよくしていくためには、こうした取り組みが必要なのでしょうね・・・。ちょっと躊躇してしまいますが・・・。

という訳で、色々書いてしまいましたが、ABA(応用行動分析学)は色々と活用できるのだろうなぁと思います。

今日リンクを貼らせて頂いた、‘ひさ吉が教えてくれたこと’のblogでは、この応用行動分析学についても、出てきます。ぴさままさんは、色々と勉強されているようで・・・すごいです。

‘自閉症スペクトラム児・発達障害児のために’というblogは、地域特別支援教育コーディネーターのBOGEYさんが書いていらして、発達障害児の相談もなさっているそうです。勉強になります!

そして‘ The Melody At Night.With You’は、チェロの練習に励みながら、看護学生として頑張っていらっしゃるmihoさんのblogです。今は小児実習があるそうで・・・。私のblogを初めてリンクに張って下さった方で、映画のことも詳しいですし、バラエティに富んだ魅力的なblogです。

本の紹介ついでに、リンクの方々も紹介させて頂きました!素敵なblogを拝見しながら、また、色々と学べたらいいなぁ・・・と思います♪

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鉄のバイエル~発車メロディ~♪

私がレッスンをさせて頂いている自閉症のお子さんが、電車の発車ベルに興味を持っていました。耳コピしたものを、少し聴いてもらったら、

『他の電車は?』

と聞いてきます♪すごく嬉しいみたいです!

今日楽譜屋さんで、

『鉄のバイエル 鉄道発車メロディ楽譜集 JR東日本編』 

                      (松澤 健 著・ ダイヤモンド社)

という本を見つけました♪

実際の発車ベル音を お聴きになりたい方はこちらをクリック

早速次回のレッスンで使ってみようかなぁ~と思います♪

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